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fm105Author: fm105
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214:百年構想リーグ第3節、湘南は山田寛人の一発で八戸を撃破 / 清水vs神戸は乾貴士凱旋もDOGSO退場の波乱 /お便り紹介から見るJ1J2J3 / VARのある世界とない世界 / シント=トロイデンCEOが語る地元選手の価値
Episode 214
Monday, 23 February, 2026
テスト祝日の渋谷、偶然から収録へ 祝日の月曜日に渋谷で偶然出会った2人が、そのまま勢いで収録を敢行。祝日ならではのリラックスした雰囲気でスタートした。湘南ベルマーレ、山田寛人の一撃で八戸を撃破百年構想リーグ第3節、湘南がホームでヴァンラーレ八戸を1-0で下した。70分に山田寛人選手が決勝ゴールを決め、湘南加入の初ゴールを飾った。八戸はチームとしての組織力で健闘したが、湘南は袴田裕太郎選手や下口稚葉選手ら新戦力に加え、個の力で上回った。清水エスパルスvs神戸、乾貴士凱旋もDOGSO退場の波乱 清水が神戸を1-0で撃破。昨季まで清水に在籍した乾貴士選手が神戸の選手として凱旋し、清水サポーターからも温かい拍手で迎えられた。しかし21分、神戸のキャプテン山川哲史選手がDOGSO(決定的な得点機会の阻止)で一発退場となり、乾選手も戦術的な交代を余儀なくされた。吉田孝行新監督率いる清水のハイプレスが機能し、千葉寛汰選手やオ・セフン選手ら新戦力の活躍も光った。VARを考える VAR導入以降、決定的な得点機会の阻止に対する判定がより厳密になった現状と、オフサイド判定によるそれぞれのVARの見解を語った。琉球vs滋賀、PK戦14-13の死闘 FC琉球とレイラック滋賀の一戦はPK戦に突入し、14-13という壮絶な決着に。百年構想リーグならではのPK戦ルール(引き分け時に勝ち点1を分け合った上で、PK勝者に追加勝ち点1)が生んだドラマチックな展開となった。横浜FC・駒沢直哉、全ヘディング4ゴールの衝撃 横浜FCが栃木シティを5-1で粉砕。早稲田大出身のプロ2年目、駒沢直哉選手が全てヘディングで4ゴールを叩き込む圧巻のパフォーマンスを披露した。また、柏レイソルの細谷真大選手がパネンカを失敗したエピソードや、東京ヴェルディが22年ぶりに首位に立った話題にも触れた。シント=トロイデンCEO立石敬之が語る地元選手の価値 シント=トロイデン(STVV)のCEO立石敬之氏のインタビューを取り上げ、地元出身選手(ホームグロウン)がクラブのアイデンティティに果たす役割について議論。以前のエピソードで話題にしたテーマの続編として、外国人オーナーによるJクラブ経営の可能性にも触れた。お便りコーナーラーメン情報と地域リーグ リスナーからのお便りで、おすすめのラーメン店情報が紹介された。












