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epi.135【2026年前半の星回り】 2026年1月の星バナ&スピバナ
Friday, 16 January, 2026
1月の星バナでは、2026年の星回りというお題だったのですが、前半に大きなイベントが集中していることから1月現在、2月、そして5月始めのホロスコープを眺めながらの対談となりました。2026年は、ここ2,3年の「曖昧な始まり」が終わり、明確に始まりを体感する一年になりそう。勢いのあるフレッシュな年にしたいですよね☺️今年もIACラボの星バナ・スピバナを毎月お届けする予定です。愉しんでいただければ嬉しいです。どうぞ宜しくおねがいいたします。・・・・☆・・・・☆・・IACラボチャンネルVol.318/サヲトルラジオepi.135【2026年前半の星回り】 2026年1月の星バナ&スピバナ今年の注目イベントは、やっぱり土星とトランスサタニアンの動き。1/27 海王星が牡羊座へ移動完了 2/14 土星が牡羊座へ移動完了2/21 海王星・土星が牡羊座0度で合4/26 天王星が双子座へ移動完了5月~6月トランスサタニアンの小三角形海王星の牡羊座入りは、新しい165年サイクルの始まり。海王星の領域である、潜在意識、集合意識に変化が起きるーちょっとドキドキしてしまいますね。牡羊座0度という、一旦、白紙になる瞬間に、土星との合。前回の海王星・土星の合は、山羊座で起こり、ベルリンの壁の崩壊は象徴的な出来事でした。今回は、どんな壁が溶けようとしているのでしょう。海王星が目立ってしまっていますが土星の牡羊座入りも、やはり新しい土星周期(約30年)の始まりを意味します。土星は責任と規律を象徴しますから、今回の海王星との合は、秩序や規範、常識が大きく変わるということなのかもしれません。すでに、1月早々にも、国境とは?国家とは?が問われるような世界情勢となっていますよね。個人レベルでも、アイデンティティの問い直し、家族とは?会社とは? という問いに向き合い、新しく種を蒔く年となる方も多そうです。何が起こるにせよ適応していくしかないのですが、『何を選択するかを人任せにしない』そんな勇気が問われているようにも感じます。天王星が双子座入りするあたりで、海王星を頂点に、トランスサタニアンは小三角形(いわゆる二等辺三角形)を形成します。ダイナミックな配置ですね。一時期話題になった『風の時代』というキーワードも、これがそういうことか、という現象を体感できるかもしれません。新しい才能が、一斉に世界各地で芽吹いたり、大花火をあげたり🎆あるいは、世代交代が進んだり(力づくではなくてねw)できれば、そんな愉しいニュースで賑わってほしい。そんなことを願う収録となりました☺️#iacラボ #星読み#年運#2026年#トランスサタニアン#海王星牡羊座時代#土星#天王星双子座時代












